<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" version="2.0"><channel><title><![CDATA[2023年 阪大テニス同好会小OB会]]></title><description><![CDATA[Outd Ob]]></description><link>https://www.outd-ob.com/blog</link><generator>RSS for Node</generator><lastBuildDate>Sun, 03 May 2026 23:59:09 GMT</lastBuildDate><atom:link href="https://www.outd-ob.com/blog-feed.xml" rel="self" type="application/rss+xml"/><item><title><![CDATA[1980年 連盟委員回顧録｜関西学生庭球同好会連盟の一年｜城金征毅]]></title><description><![CDATA[関西学生庭球同好会連盟の連盟委員として過ごした一年。 運営の苦労とともに見えた、同好会活動の広がりと意義とは――。 --- ## 連盟委員としての一年を振り返って **法学部三回生　城金征毅** --- ### 連盟委員としての一年 　昨年度は、北本君とともに関西学生庭球同好会連盟の連盟委員を務めました。大変な一年ではありましたが、同時に非常に有意義な時間でもありました。 　私は大学に入ってからテニスを始めたため、分からないことも多く、最初は一年間務まるのか不安でした。特に我校はニューカレの担当校でもあり、初めての経験に戸惑うことも少なくありませんでした。 　それでもこうして無事に任務を終えられたことを、今は大変うれしく思っています。 --- ### 同好会連盟とは何か 　新入会員の諸君は、「阪大で唯一の関西学生庭球同好会連盟加盟同好会」という言葉を目にしたことがあるでしょう。 　ここで、関西学生庭球同好会連盟（以下、同好会連盟）について簡単に説明しておきます。 　同好会連盟は、「テニスを通じて加盟員の親睦を深め、技術の向上を図ること」を目的として設立された、関西の大学同好会の集...]]></description><link>https://www.outd-ob.com/post/1980%E5%B9%B4-%E9%80%A3%E7%9B%9F%E5%A7%94%E5%93%A1%E5%9B%9E%E9%A1%A7%E9%8C%B2-%E9%96%A2%E8%A5%BF%E5%AD%A6%E7%94%9F%E5%BA%AD%E7%90%83%E5%90%8C%E5%A5%BD%E4%BC%9A%E9%80%A3%E7%9B%9F%E3%81%AE%E4%B8%80%E5%B9%B4-%E5%9F%8E%E9%87%91%E5%BE%81%E6%AF%85</link><guid isPermaLink="false">69f32c50446046829039a028</guid><category><![CDATA[Try Again 6(1980年)]]></category><pubDate>Thu, 30 Apr 2026 10:19:53 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/a51e4a_853ca2cbaf084c6d8914c05d69f4c7b7~mv2.jpg/v1/fit/w_965,h_516,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>yasunoritanaka</dc:creator></item><item><title><![CDATA[1980年 会長回顧録｜厳しさと葛藤の一年｜田中康宣]]></title><description><![CDATA[1980年、大阪大学テニス同好会。 会長として過ごした一年を振り返る、当時の記録。 忙しさと葛藤の中で見えた、組織運営の難しさと仲間の存在とは――。 --- ## 会長としての一年間をふり返って **工学部三回生　田中康宣** --- ### 会長就任と戸惑いのスタート 　一回生の冬ごろ、「お前、会長にされるらしいぞ」という噂を耳にしました。そしてその通り、春合宿で私は会長に選ばれてしまいました。 　最初の仕事は会長としてのあいさつ。しかしその内容は、今年卒業された木村さんに考えてもらったものでした。今振り返ると、なんとも頼りないスタートだったと思います。 --- ### 忙しさの中で始まった一年 　合宿から戻ると、すぐに忙しい日々が始まりました。新入生の勧誘、万博でのコート確保、練習メニューの作成――やるべきことは山積みで、気がつけば毎日があっという間に過ぎていきました。 　五月には強化練習が始まり、その頃から「シビアな田中君」という声が聞こえるようになりました。 　「ねえ、私どっちの班？……え、田中班!? いやだ、吉川君のところに入れてよ」...]]></description><link>https://www.outd-ob.com/post/1980%E5%B9%B4-%E4%BC%9A%E9%95%B7%E5%9B%9E%E9%A1%A7%E9%8C%B2-%E5%8E%B3%E3%81%97%E3%81%95%E3%81%A8%E8%91%9B%E8%97%A4%E3%81%AE%E4%B8%80%E5%B9%B4</link><guid isPermaLink="false">69f32abb6ab422d8287423d9</guid><category><![CDATA[Try Again 6(1980年)]]></category><pubDate>Thu, 30 Apr 2026 10:12:27 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/a51e4a_c462f660243a47458eb91a4b9d5d02bc~mv2.jpg/v1/fit/w_600,h_400,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>yasunoritanaka</dc:creator></item></channel></rss>